Nov 10, 2009

ウォーターサーバーで快適な生活

私たちの生活に欠かせない"水"毎日飲むものなので、美味しく安心して飲めるのがいいですよね。これまで私はスーパーで2リットルのペットボトルの水を購入しました。しかし、毎日飲むのですぐになくなってしまって、そうだと重いので、大量購入することがなくて困りました。そんな時にウォーターサーバーと出会いました。多くの場合、病院や薬局で示されていたので存在は知っていたが、家庭でも契約できると知ってすぐに契約しました。ウォーターサーバーをインストールし、生活の質が変わりました。おいしい水が常に冷たい状態で飲めるし、お湯も必要なときにすぐに出てくるので、本当に嬉しいです。もちろん、ショッピングも楽になりました。一度使用すると、ドロップすることはできません。
今日の修理、古い水道水漏れがまた始まった。洗濯物を洗って、可能性にホースを接続している。しばらくして洗濯機を見に行くと周りに水浸しになった。足拭いマットは含まれて場合は、水がボタボタ落ちる。修理古い水道水漏れ。パッキンを付けて再び自力で再修理する。業者を呼んで、新しい蛇口を設置するのが早いと知っていても面倒だ。
 渋谷・ハチ公前広場に観光案内所「SHIBUYA TOURIST INFORMATION(渋谷ツーリストインフォメーション)」が登場して1週間がたった。(シブヤ経済新聞)

【画像】 地図を使い英語で道案内するスタッフ

 東京商工会議所渋谷支部が主催し、シブヤ経済新聞が運営に協力している渋谷初となる同案内所。同広場に設置されている東急5000系車両内の一角に夏季限定で設けた。渋谷支部の国際観光都市推進委員会による、外国人観光客の受け入れ体制の整備に向けた活動の一環としての実証実験も兼ねる。

 現在までは、「インフォメーションセンター」を表す「i」の文字をあしらったアイコン効果もあり、外国人の利用が7〜8割に上っている。開設1週間で、中国やシンガポール、インドネシア、スリランカ、ラオスなどのアジア圏をはじめ、アメリカやカナダ、ブラジル、ペルー、コロンビア、フランス、スペイン、アルゼンチン、スウェーデンなど世界36の国と地域から来訪者があった。中には、混雑する渋谷の街中で英語が通じるセーフティーゾーンとして、2度、3度と利用するリピーターの姿もある。

 内容も多岐にわたり、SHIBUYA109や渋谷パルコ、東急ハンズ、アップルストアなどへの道案内や、目の前のハチ公像の場所やその歴史に関する質問、「一番近いマクドナルド」の場所などが目立つ一方、映画「ロスト・イン・トランスレーション」に登場したすし店など特定の店の場所に関する質問も。「子どもが遊べる場所」「クールなエリア」を尋ねるケースもある。

 開設時間は12時〜18時。雨天中止。8月31日まで。


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SHIBUYA TOURIST INFORMATION


 健康プラザ葛飾(葛飾区青砥7)で7月23日、区内の親子を対象とした料理教室「葛飾げんきやさいを使っておうちでフレンチ」が開催された。(亀有経済新聞)

 同教室は葛飾区産の野菜をPRし食育を体験するプログラムで、亀有のフレンチレストラン「おはしフレンチビストロミュー」(葛飾区亀有5)オーナーシェフの桜井正巳さんが講師を務めた。

 定員18組に対して20組以上の参加があった同教室。参加者は「海の幸のマリネ」「鶏胸肉のクリームソース煮」「簡単ゼリーの季節のフルーツ添え」の3品の料理を、指導を受けながら親子で協力して作った。

 桜井さんは「葛飾区内で野菜が作られていることに対する認知が低く、葛飾野菜をアピールできる一助になればと思い教室の開催を考えた」と話す。親子教室について「食事の中のコミュニケーションは家族の中でもとても大事な行為。フレンチは敷居が高いというイメージだが、自分でも作れる簡単な料理がある。気軽なフレンチの奥深さ・楽しさを知ってもらえれば」とも。

 同教室は葛飾区食育推進ネットワークの一環として開催され、今後も食育を関する取り組みを区として推進していく。葛飾区の担当者は「施設内にはコーナーを用意し常時展示している。イベントだけでなく、施設内で食育や地域食材の大事さをアピールしていきたい」という。

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 松山ヨーガ・サークル(松山市千舟町5)を中心に8月13日・14日、インドの歌「キールタン」を歌い歩く「キールタン・ワークショップ」が開催される。(松山経済新聞)

 現在も定期的に京都に通い、師シュリー・マハーヨーギーに指導を受けている普光江彰子さんが代表を務めている同サークル。手話や英語での指導も行う点が特徴で、障害のある人や外国人の受講も受け付けている。

 キールタンとは複数人から大勢で歌うインドの歌のこと。同日は「マハーヨーギー・ヨーガ・ミッション」(京都府京都市)でヨガを学ぶ仲間で結成したシャクティが来松する。シャクティは春から秋にかけオレンジ色のサリーを着て京都の街中を歌いながら練り歩いる。メンバーは流動的だが、今回は「タブラ」(太鼓)や「バーンスリー」(竹笛)などの8人編成になるという。

イベント内容は、「キールタン・ワークショプ」(13日14時〜、14日13時〜)のほか、13日18時から道後カラクリ時計付近、14日10時30分から同サークル付近を歌い歩く。14日18時30分からはふたみシーサイド公園で「キャンドル・キールタン」も予定。

 ワークショップのみ予約が必要。ワークショップの参加料金は各回2,000円、小・中学生=500円、小学生未満無料、障害者=1,000円。問い合わせは同サークル(TEL089-932-5414)まで。

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松山ヨーガ・サークル 


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