Dec 05, 2008
ショッピングセンターで受賞サーバのセールスマン
私ジャジュガヌンショッピングセンターには、ウォーターサーバーの販売員が常にあります。そして、店員がある道路を通過する水を渡しに来て、普段受けることないのに、夏の喉が渇いているときは、思わず受け入れてしまって延々とウォーターサーバーの説明と勧誘を受けることができます。さすがに間違いを買うことはないが、冷や汗が出てきます。今日の修理、古い水道水漏れがまた始まった。洗濯物を洗って、可能性にホースを接続している。しばらくして洗濯機を見に行くと周りに水浸しになった。足拭いマットは含まれて場合は、水がボタボタ落ちる。修理古い水道水漏れ。パッキンを付けて再び自力で再修理する。業者を呼んで、新しい蛇口を設置するのが早いと知っていても面倒だ。
2006年の〈John Lennon Songwriting Contest〉にて見事3位に入賞、かのヨーコ・オノもお気に入りのロシアン・アーティスト、SVOY(スヴォイ)。一昨年、デビュー・アルバム『Eclectric』とデジタル・オンリー作品『Consequence 1.0』をコンパイルした『Electric+Consequence 1.0 EP』で日本デビューを飾り、同年リリースの2ndアルバム『Automatons』で更に評価を高めた彼が、3rdアルバム『Grow Up』をリリース! 6月22日に国内盤(XQER-1029 税込2,100円)が発売となりました。
ロシアでクラシック / ジャズ・ピアノの英才教育を受けた後、名門バークリーにて学んだSVOY。圧倒的に確かな音楽的素養を下敷きに、エキゾチックなアーバン・センスが魅力的な極上ポップを聴かせてくれます! ロシアの大地を思わせるコールドな印象のエレクトロニクス使いにR&Bテイストを投入、ソウルフルな歌唱が暖炉のごとく暖かく包みます。オリジナルとしか言いようのないサウンドをぜひご堪能あれ!
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英国が誇るヘヴィ・メタル・バンド、デフ・レパード(Def Leppard)の約3年ぶりとなる来日公演が決定しました。公演は11月5日(土)大阪・グランキューブ大阪と11月7日(月)東京・東京国際フォーラム ホールAの2公演のみ。チケットの一般発売は7月16日(土)からとなっています。
なお、7月20日にはデフ・レパード初となる2枚組ライヴ・アルバム『ミラー・ボール』(初回限定2CD+DVD:MIZP-60027 税込み4,800円 / 2CD:MICP-90051 税込み3,800円)をリリース。世界的大ヒット曲の数々とともに、3曲のスタジオ録音の新曲と日本盤はさらに1曲のボーナス・トラックを、また初回限定盤にはライヴ映像やPV等を収録したボーナスDVD付属の充実の作品となっています。
チケット争奪戦となること必至、完成度の高い熱狂のライヴ・パフォーマンスをお見逃しなく!
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現在、もっともユニークかつ画期的な音楽祭として注目を集めているノルウェーのプンクト・フェスティヴァル(Punkt Festival)にて、藤倉 大の個展コンサートが開かれることになりました!
プンクト・フェスティヴァルは、ノルウェー南部にある人口8万人の小さな街、クリスチャンサンで2005年から毎年開催されています。音楽祭のキューレーターは、北欧ジャズ / エレクトロニカ・シーンを牽引する2人の音楽家、ヤン・バングとエリック・オノレ。彼らは“Live Remix”という独自のコンセプトを掲げ、ジャンルの如何に関わらず、インプロヴィゼーションを主体にしたライヴ・パフォーマンスにスポットを当てています。
これまでこの音楽祭に出演したアーティストの顔ぶれも、ブライアン・イーノ、ジョン・ハッセル、ギャビン・ブライヤーズなどのアンビエント勢から、ニルス・ペッター・モルヴェル、アルヴェ・ヘンリクセンら北欧ジャズ / エレクトロニカ勢、ビル・ブラッフォードやスウィート・ビリー・ピルグリムなどのロック畑のミュージシャン、さらにはエストニアの民族合唱団などまさに脱領域。
この冒険心あふれる音楽祭で、9月2日に藤倉 大の個展コンサートが開催されます。
藤倉 大は1977年生まれ、世界的な注目を集めている現代音楽の作曲家です。今年6月にリリースされたデイヴィッド・シルヴィアンとのコラボレーション・アルバム『ダイド・イン・ザ・ウール〜マナフォン・ヴァリエーションズ』で、その名を知った方も多いことでしょう。
今回は、デイヴィッド・シルヴィアンが、ゲスト・キューレーターとしてこの音楽祭に参画することになり、藤倉の作品が取り上げられることになりました。インプロヴィゼーション・ジャズともエレクトロニカとも無縁の藤倉の現代音楽作品が、聴衆にどのように受け入れられるのか。大注目のコンサートです!
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